メル友のメンヘラ女とセックスしてきた時のお話
今回の体験談は管理人の横堤が出会い系サイトでセフレ候補を探している時になんとなくメル友になった手首ちゃん系のメンヘラ女の子を長いことアレコレ説得してホテルに連れ込んだ時のセフレ体験談ですよ。
詳しい日時や場所を書きたい所ですが今回はガチで刺されそうなのでその辺りは割愛します、ぶっちゃけると察して下さいって事でよろしく。

とりあえずはどこから説明しようか若干迷うところなんですが、とりあえず今回のセフレかどうかは微妙であるメンヘラちゃん(仮名)のスペックを簡単に紹介すると。
彼女はコスプレイヤーでちょいちょい微妙なぽちゃムチのメンヘラ手首ちゃんってのが主な特徴じゃないでしょうかね?
メル友としてやり取りをしている時からコスプレをしている話題は出ていたので、前々から興味のあったコスプレエッチを実戦するよい機会かなと思い「興味あるなメンヘラちゃんのコスプレ(*゚∀゚)」などのメールでアピールしてたんですが横堤はこの時まだメンヘラちゃんの恐ろしさを本当に理解していませんでした。
ガチすぎるメンヘラ指数
コスプレ見たいとは言いましたが
待ち合わせの時点で全身プラチナブラックのゴスロリ服(ご丁寧に魔女みたいな帽子付きでした)で来るとはさすがに管理人は思っていませんでしたからファーストコンタクトで容赦ない一撃を食らった気分・・・コイツ只者じゃねぇ。
とりあえず熱いし飯食ってないしでファミレスへ行くと一斉にざわっ・・・ざわざわ・・・と店内の空気はまさにカイジ状態。ある程度の予想はしていましたが横に普通の格好をしている管理人が居る事で彼女のゴスロリ服がより際立ち思った以上に周囲の空間に対して異彩とプレッシャーを放っていたようです。

しばらく休んでファミレスを後にし、最終的に何度か利用したホテルへ車で直行。
「今日メンヘラちゃんとエッチするつもりなんだけど大丈夫?」
などという感じでとりあえず相手の合意を確認してからホテルにインしました。ちなみに管理人は正直に言うと会ってからホテルに来るまでの間ずっとゴロゴロと引きずってる彼女の尋常じゃない大きさ(人が余裕で一人入れる程度のサイズ)のキャリーバックが実は気になっておりトランクから降ろす時にでも、「大きいねコレ、中なに入ってるの」と言い出せなかった自分自身の愚かさが今にして思うと悔やまれる所です。
加減をしらないコミュ障メンヘラ
部屋に入ると早速メンヘラちゃんはトランクを広げ自前のコスプレ衣装を取り出して
「どれ から がいいですか?」
なんて言うものですからソレはソレは管理人の引きつったその時の笑顔の半端ねぇ歪み度は近年でも稀に見る歪みっぷりだった事でしょう。
「あぁ前に言ってたコスプレ衣装だね、持ってきてくれたんだ」
とフォローはしてみたものの、「どれから」と複数を選択する事を示唆している事からも解る通りセフレ候補のメンヘラちゃんは今日確実に本番を複数回するつもりらしい。
ちょっと落ち着け。

結局その後はメンヘラちゃん自作のコスプレ衣装を数着着用しつつエロ行為に及ぼうと思ったんですが、彼女の衣装はセーラー服だとかブルマの体操服みたいな管理人が思っていたようなコスプレとは違ってアニメや漫画のキャラ衣装だった事もあってヂャラヂャラ小物が邪魔すぎて結局脱いでヤりました。
不完全とは言えども念願のコスプレセックスを実行したわけですがベルトとかリベットとかの金属パーツがすごく冷たかったですこんどヤる時はそういうの無しでお願いします。
本番の方は予想通りと言うべきかソレはまた見事なマグロ娘でした、ひょっとして処女かな?だったら面倒くせーなと思いつつも少し期待していたんですが血は出なかったので、どうやら既に貫通済みだったようです。
その後のメンヘラちゃん
なにはともあれど、キッチリおいしくいただいたメンヘラちゃんとはその後2ラウンド目に突入しホテルを出た後は行きたいところも無いとの事だったのできちんと家の近所まで送ってあげてバイバイしました、その後も普通にメールが届くのでしばらく彼女のメルアドはキープフォルダに登録しておこうと思います。
今回の感想:メンヘラはちょろい

